2026/08/02
真夏の練習は体の負担やリスクが大きい
35℃を超える競技の練習は体の負担や事故・怪我のリスクが大きくなる。
練習中は集中していて大丈夫でも集中が切れたとたん
ガクッと力が入らなくなったり、頭が痛くなったりする。
「熱中症」
暑さによって内臓や筋肉が熱せられて普通の活動を阻害される。
〇熱がこもって寝られない、頭が痛い
↓
〇寝られないから回復しない
↓
〇疲労が溜まって痛みや風邪を引いてしまう
大事なことは
「練習の計画をすること」
この暑さなんだからここまでやったら止めよう!
今の体力ではここまでだろうからあそこまで頑張ろう!
「計画以上に長時間の練習をしないこと」
「計画内で全力を出せるように練習をすること」
#セルフケアが大事
#セルフケアで取れない疲労はご連絡ください
#体の疲労はメンタルも落としていく
#メンタルが落ちればトレーニングなんてできない
#睡眠と食事を日常まで戻すことが大事
#睡眠と食事がとれなくなったらイエローサイン(原因を探ろう)
練習で体を壊してしまったらまたイチからの振り出しになります。
ちゃんと計画をして質の高い、集中した練習を!!

